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モヒカン藤原

@kinjyoshin

アメリカ大好き!雑貨集め、車etcが趣味。 アメリカン・ジョークをつぶやきたい。

Joined April 2013
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A「やぁ。君に良い知らせと悪い知らせがあるんだ。」B「早く教えてくれよ。」A「実は、さっき君の奥さんが交通事故で亡くなったんだ。」B「それは本当かい?!じゃあ、悪い知らせってなんだい?」


老人がハイウェイを運転していた。その時、妻が心配そうな声で彼の携帯に電話を掛けてきた。「あなた、気をつけて。280号線を逆走している狂った男がいるってラジオで言ってたわよ。」老人は「ああ、知ってるわい。でも一台だけじゃないんだよ。何百台という車が逆走してるんだよ。困ったもんだ。」


Q:「何で日本国内の公共交通機関の運賃ってこんなに高いの?」 A:「堂々とタダ乗り出来る連中が決めたり認めたりしているからさ!」


新婚の花嫁は子供が三人ほしいと言うが、花婿は二人で十分と言う。二人はこのことで言い争ったが、やがて夫がこれで決定だと言い放った。「二人目が産まれたあとで、ぼくはパイプカットするからな!」すると花嫁は一瞬のためらいもなく応じた。「いいわ。三人目も差別なく愛してちょうだいね」


「よく、女子供が撃てるな。」「簡単さ。動きがのろいからな。」


「小さな事業を始めたい。どうすればいいだろうか」「簡単だ。大きい事業を買って待ってればいい」


ジェシカと浮気したジョンが言った。「トム、昨日ジェシカと寝たんだが俺の嫁さんよりもよかったぜ」トム「本当かい?俺も今晩誘ってみるとしよう」翌日トムはジョンにこう言った。「やぁジョン!昨日ジェシカと寝ることができたんだ!確かに君の奥さんよりもよかったよ!」


【ペット用品】犬用のライフジャケット。なんかいい!!bit.ly/125TW8d


男がぽつりと言った。「俺、もうすぐ病気で死んでしまうんだ。俺が死んだら俺の墓石にこの銘柄のウイスキーをグラス一杯かけてくないか?」イギリス人はこう答えた。「もちろんだとも。毎年命日には必ずかけてやるよ」スコットランド人が言った。「俺もかけてやるよ。・・・腎臓を一回通してからな。」


昨日、科学者たちはビールに微量の女性ホルモンが入っていることを発見しました。それを証明するために、100人の男に6リットルずつビールを飲ませたところ、100%の男がくだらないおしゃべりをはじめ、車を運転することができなくなりました。


日が落ちてきた。選手たちは暗くて危ないから野球の試合をここで終えようと主張するが、審判は続けるつもりだ。試合再開。投手が外角低めにビシッと投げ込んだ。「ボール!」「やっぱり暗くて見えてないんじゃないですか?」「判定に文句を付けるな。私の目は確かだ」「今投げたのはジャガイモですよ」


ブロンドにクレジットカードの請求書が届いた。彼女はクレジットカード会社に出向いて言った。「支払いをしにきたわ。カードでお願い」


天国で2人の女性が話し始めた。「あなたはなぜ死んだの?」「凍死。あなたは?」「私は心臓麻痺。夫の浮気を疑って突然家に帰ってみたの。ベッドに夫はいたのに女はいなかった。女が隠れてると思って慌てて家中捜し回ってたら倒れたってわけ」「ひどい」「何が?」「何で冷蔵庫を捜さなかったの!?」


酒場で女が愚痴っていた。「結局、男なんて女の胸にしか興味が無いのよね。」それを近くの男が聞いて、激昂して叫んだ。「まさか!ちゃんとお尻も見ているよ。」


少女「私、友達にかわいいって言われるもん。」警察「親や友人の証言は証拠にはなりません。」


ジャック「女の子ってだいたい皆絵を描くのが上手いよな」ビル「何でさ?」ジャック「だって上手くなきゃ自分の顔に絵を描けないじゃないか」


テッドが婚約指輪を買いに行き、名前を彫って欲しいと頼む。宝石商が 「どのようにお彫りしましょう?」と尋ねると 「そうだな。『メアリーへ愛を込めて テッドより』と彫ってくれ」 すると、宝石商は慣れた感じで言った 「悪いことは申しません。『テッドより愛を込めて』とだけになさいませ」


「先生、主人はひどいノイローゼですの。」「そのようですね。」「しばらく保養させたいのですが、海と山とどちらがよろしいでしょうか?」 「そうですねぇ。ご主人が山に行かれて、奥さんが海に行かれると、一番よろしいのですが。」


「ようミュラー。だいぶ変わったな。髪は白くなったし、ヒゲも生えてる。それに太ってしまったな」「でも、私はミュラーじゃないです」「名前も変わったのか」


飛行機の中の乗客がふと窓の外を見ると、ジェットエンジンの二つが火を噴いている。客はエンジンが燃えていると叫び始め、皆大混乱に陥った。そこへパイロットがパラシュートを背中につけて客室の入り口に現れた。「どうか、落ち着いてくださいぼくが助けを呼びに行ってきます!」


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